ドライヘッドスパでPC疲れ・頭のどんより感をスッキリ整える

このような状態ではありませんか?
- パソコン作業による「首・肩の重さ」や「頭のどんより感」
- パソコンやスマホの見すぎによる「目のしょぼつき・疲れ」
- 夜になっても目が冴えて「ぐっすり休めない」
- 頭がぼーっとする「脳の疲労感」
- イライラや気分の落ち込みといった「日常のストレス」
当院のドライヘッドスパは、このようなデジタル社会特有のお悩みを、頭部から心地よくサポートします。
独自の心地よいリズムで、深いリラックスへ
当院のドライヘッドスパは、水やオイルを使わず、頭部の緊張した筋肉や頭皮・筋膜を優しいリズムでじんわりと緩めていきます。 この心地よい刺激が自律神経のバランスに働きかけ、緊張モードから「おやすみモード」への切り替えをスムーズにします。その結果、心身のストレスが和らぎ、「質の良い休息・深い眠り」が得られる環境が整います。
身体が本来持つ「休む力」を引き出す
質の高い休息は、人間が本来持っている「自分で身体をベストなコンディションに整える力」を最大限に引き出してくれます。 頭部を優しくケアするドライヘッドスパは、頭や目のスッキリ感だけでなく、全身のコンディション維持や健康増進にも繋がります。
当院の『ドライヘッドスパ』は、単に頭の重さを一時的に紛らわせるだけでなく、身体を内側からリフレッシュさせ、毎日の健やかな暮らしをサポートすることを目的としています。
※当院で行うドライヘッドスパは、頭部および心身のリラクゼーションと健康維持を目的とした民間療法であり、医療機関での不眠症・頭痛等の治療行為、または診断を代替するものではありません。
VDT症候群と脳疲労

❚ VDT症候群とは
近年、パソコン・スマートフォン・タブレット「表示機器」=「VDT(Visual Display Terminal)」などの普及により老若男女を問わずVDT症候群は急速に増え続けており、目の疲れ、首や肩のこりなど肉体的な症状だけでなく、イライラや不安、抑うつ状態になるなど、精神的な影響を及ぼすこともある代表的な現代病のひとつといえます。
ドライアイになることが多く眼が疲れ、同じ姿勢を長く続けるために体に凝りや痛みを引き起こします。

❚ 脳疲労とは
脳疲労とは、主に日常生活でのストレスやオーバーワークが原因で脳の機能が低下した状態です。
脳疲労を起こす人の多くは、大脳にある本来の自分らしさを保つ「リラックス脳」と仕事や人間関係を保つために使う「緊張脳」のバランス関係が崩れることが脳ストレスになり、やがて自律神経に悪影響を及ぼします。
その結果「なんとなく全身がだるい」と感じるようになります。
ヘッドマッサージを受けてはいけないとき
- 骨粗鬆症の方
- 風邪で熱がある時
- 妊娠している、または、妊娠の可能性がある方
- 飲酒している・泥酔状態の方
- 食事をされた直後、または、1時間以内の場合
- 手術をされて日が浅い方
- 伝染病をお持ちの方
- その他、ご病気により医師の診断が必要な場合
よくあるご質問
- Q.ドライヘッドスパ施術の時にオイルや水を使いますか?
A.ドライヘッドスパは髪が乾いた状態で行うので、髪の毛が濡れることはありません。
施術後、若干髪型が乱れますので、その点はご理解いただければと思います。 - Q.ワックスなどは付けたままで大丈夫ですか?
A.受けていただくことはできますが、何も付けていない方が、気持ち良く受けていただけると思います。
ハードの整髪料の場合、髪の毛が引っ張られやすくなります。
豊田市の整体院ケアスタジオ
〒470-0464
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営業時間 9:00~22:00
(当日受付は18:00まで)
